このウェブページは主にPCゲームのリプレイやプレイ日記などを取り扱うウェブログです。


■旧世紀網膜読書室

小説、リプレイ、プレイ日記、二次創作などのページです。

→『犬の一生』(北欧神話オリジナル)

→『心臓までダイヤモンド』(SFオリジナル)

→『かくもあらねば』 (Fallout: New Vegasリプレイ)

→『アメリカか死か』 (Fallout3リプレイ)

→『天国の前に』(Mount&Bladeシリーズリプレイ)

→『アマランタインに種実無し』(Vampire: the Masquerade Bloodlinesリプレイ)

→『ブロセリアンドの黒犬』/→『決戦前夜』/→『東京ローズ』(ラスクロ小説アトランティカ編)

→『生還の保証無し』/→『太陽の鴉』(ラスクロ小説天空編)

→『ペチコートを着た悪魔』/→『アニーよ、銃を取れ』(ラスクロ小説陽光編)


■旧世紀網膜映写場

ゲーム製作のページです。


■旧世紀網膜展覧会

面白かった小説や漫画、ゲームの関する感想文のようなもののページです。

いわゆるレビューに相当しますが、レビューと呼ぶにはあまりに無関係な話題に終始しているものもあるため、読書感想文のようなページという表現をとりました。

→『ラストクロニクル』 (フレーバー考察・英雄考察)

→『CARTE』 (ストーリー翻訳) 


■館長日誌

いわゆる普通のブログです。 


日誌/ラスクロ、巡るための巡りバーサークと巡りティータ、あとちょっとしたこと

 SSを置いていくパターンに、 最初から到達すべき限界値 (一般に4-6か) までSSを置いていく パターンと、 その時点で必要なぶんだけ置く パターンがあります。  前者は一度に多くのユニットを置いたり、ユニットを置きながら除去やコンバットを行えるという利点がある一方、後半...

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ブロセリアンドの黒犬/02/05 《後詰めの達人》

2-054U 《後詰めの達人》 「脇から風のように現れては、矢を射かけてくるんだ。追えば逃げちまうし、うっとうしくてたまらないよ!」 「俺たちも真似すれば?」 「残念ながら矢が足りないし、何より足が二本ぶんほど足りないね。」 ~白エルフの弓兵の会話~ ...

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アメリカか死か/13/05 Trouble on the Homefront -5

「終わったよ。全部、終わった。 Allen Mackは死んだし、閉じ込められていた Brotch教官 も助けた」 「Overseerを、また殺したのね………」  震える声で言ったAmataに、Ritaはただ軽く両手を広げて見せた。 「殺したのは……」   おれだ ...

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アメリカか死か/13/04 Trouble on the Homefront -4

  叫び声があがった ので、Ritaは殆ど終わりかけていたAmataとの会談を打ち切って、声の発生源である医務室へと向かった。中ではエントランスでOfficer Taylorと諍いを起こしていたFreddieがへたり込んでいた。声は男のものだったので、どうやら叫び声をあげたのは彼...

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日誌/ラスクロ、店舗大会と《風巡りの飛兵》を使うための紫t白巡り龍王デッキ

  不意に《風巡りの飛兵》が使いたくなった のは、スワントだからだと思います。   スワント好き なのに《風巡りの飛兵》はいまいち使い方が思い当たらず使ってこなかったのですが、いろいろとアイディアを受けて 《龍王の厄災日》と組み合わせた白紫 、 《バーサークレイジ》と組...

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アメリカか死か/13/03 Trouble on the Homefront -3

  どうやって入って来たのか、これで解決したな。おまえは昔から、どこかに忍び込むのが得意だったものな 。Gomezという男は柔和な笑みを浮かべて言った。 「こっちの彼は?」と彼はLynnを一瞥した。 「こいつは……」  とRitaが顔を歪めたので、勝手なことを言われては堪ら...

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ブロセリアンドの黒犬/02/04 《聖戦への召集》

3-019C 《聖戦への召集》 国が滅ばんとするときには、ひとりの勇者が。世界が滅ばんとするときには、百万の勇者が生まれるだろう。 * 「おお、来てやがる、来てやがる、ゼフィロンの鳥と牛と馬どもが」   焼けば美味そうなんだけどな 、などと言いなが...

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